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プロジェクト

水産物トレーサビリティ協議会が取り組んでいるプロジェクトの概要や進捗状況、成果などをご紹介します。

CALDAPの運用

CALDAP(Catch and Landing Data Platformの略。カルダップと読んでください)は、水産物の漁獲・陸揚げ段階の情報(漁船名、漁獲水域、漁具・漁法、漁獲量、陸揚げ日、陸揚げ港など)を、産地市場荷受・漁協から流通先へと提供する情報システムです。

CALDAPとは

CALDAPの利用申し込み(産地市場荷受、および産地市場買受業者向け) 

 

開発・導入・実証

 

2019年度トレーサビリティ導入実証事業:CALDAPの対象拡大とCaptain’s Statementへの対応

 2019年4月に事業を開始し、現在進行中です。

 

2018年度トレーサビリティ導入実証事業:漁獲・陸揚げデータ提供システム(CALDAP)の開発・実証

 




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  水産物トレーサビリティ協議会    Japanese Association of Seafood Traceability

    〒114-0024 東京都北区西ヶ原3-1-12 西ヶ原創美ハイツ2階 (一般社団法人食品需給研究センター内)

    TEL:03-5567-1991(代表)  FAX:03-5567-1960